お知らせ

2016年07月10日

〜シャトー モンローズ 2005〜

皆さん、こんにちは!

メルヴェイユ博多、藤井です。

ワインのご紹介です。

シャトーモンローズ 2005
フランス・ボルドー メドック地区(サンテステフ)


__.JPG1.JPG



名前の由来は、モン(山) ローズ(薔薇) ヒースに覆われた荒野当時、
開花すると一面が薔薇色に染まったことにより、薔薇色の小山と名付けられました。

このワインは安定感と重厚なスタイルが人気でもあります。

グラスに注ぐと、濃い紫色。

ブラックチェリー、カシス、ブラックカラントの黒系果実の香りに、
ハーブ、タバコ、鉄、などのニュアンスに濃密な果実味。

きめ細やかで豊かなタンニンの絶妙なバランスをお楽しみ頂けます。

非常に力強く、長期熟成型のポテンシャルを備えた仕上がりです。

年々成長を続けるスーパーセカンドの筆頭でもある、シャトー モンローズ。

このワインとともにお食事されてはいかがでしょうか?




posted by merveille HAKATA at 15:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。